
2007/11/29 (木) 11:07
投稿者:坂本
私は自分の今の家を丁度3年前に建築しました。もちろんいづみ住建で
建築しました。その前に住んでいた家もいづみ住建で建てた建売住宅を
購入したものです。つまり、自分が所有した家はいづみ住建で建築した
ものです。
3年前に自分達で今の家の間取を決め、住宅設備の仕様を決め、色柄も
決めました。
3年経ってうちの奥さんが言います。「間取が使いづらい・・・」
ライフスタイルも子供を含めた家族の成長と共に変化します。うちのは
3年前を後悔しますが使い方は自分達も合わせなくてはならないのです。
「家造りには3度建替えなければ満足の行くものは出来ない」と言いますが
暮らし方を家に合わせる事も大事だし、成長や変化を想定してなんて家造り
は非常に難しい状況です。
現在建築を考えられている方は是非家造りのお手伝いにどうぞ
諸先輩方の意見も聞いて下さいね。暮らしの知恵が詰まっている
方もいらっしゃるようです。
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2007/11/29 (木) 10:54
投稿者:坂本
法律相談と聞くと何か堅苦しいと感じるか、テレビでお馴染みに
なりつつある「・・・法律相談所」とか言うものまである。
僕らの仕事上、法律を遵守する義務がある。法律=ルールであり
ルールが通じない場合、本格的に司法の手に委ねなければならない
場合もあります。
僕らは簡単な法律相談事務所であり、税務相談事務所、住宅相談所
、人生相談所である。つまり、僕ら営業は物事を広く浅く知る必要がある。
僕は昔「出来ない営業マン」でした。(今も完璧とは言えませんけど)その
時代の上司に言われた忘れられない一言があります。
「営業マンは知恵と言う引き出しを数多く持っている奴が本当の営業マンなんだ」
と言う言葉です。
知恵・・・法律の事相談されても自信を持って答えられないときどうすれば良いか?
それは法律家と話せる環境を作る事で、お客様に法律家に引き合わせるだけでなく
自分もお客様と一緒になって話を聞く姿勢を持てば自ずと自分の引き出しの中に
経験論として格納されます。
今後も周囲の状況を良く聞き「気軽に相談出来る会社」であり続けたいと思います。
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2007/11/05 (月) 8:34
投稿者:坂本
皆さんは交換契約をご存知でしょうか?
僕も長い営業経験の中で交換契約を樹立させた事はありませんでした。
しかし、今般土地の交換契約に向けて準備を行っています。
今回の場合は、隣地所有者との土地交換についてです。皆様に公開できる
事例として今後ご紹介していきたいと考えております。
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